フェアリーファイアフライ
続いてイギリスの復座戦闘機「フェアリーファイアフライ」を製作しました。
このところ1/48スケールのヒコーキばかり作っていますね^^;

イギリスの戦闘機といえば「スピットファイヤー」が有名ですが、ファイアフライは、同時代のイギリス海軍戦闘機の単一生産数としてはかなりの生産数を誇っており、戦中、戦後あわせて1702機生産されています。
そのため派生型も多く、かなりの種類が存在し、現在でも稼働機が複数存在しているそうです。

(実機の写真はWikipediaより)
◆「フェアリーファイアフライ」(Special Hobby 1/48)◆

コクピットの製作。


シートベルトは、ファインモールドのキットを使いました。

「一文字」から「士の字」へ。


機体の塗装。
機体はツートンの配色なので、かなり大がかりにマスキングしました。

マスキングを外したところ。
ちょいと修正が必要ですね。

「スミ入れ」をし、車輪などを製作。

Special Hobby のデカールは薄くて密着しやすいのですが、よれてしまったり破れてしまったりして、貼るのにとても苦労しました><

アンテナ線を張って完成♪~







「Special Hobby 」は、チェコのプラモデルメーカー。
なので、「イタレリ」のように説明書には日本語表記されていませんでした。
しかし、塗料は国産の「クオレス」も指定されていたので、塗装には困りませんでした。
このところ1/48スケールのヒコーキばかり作っていますね^^;
イギリスの戦闘機といえば「スピットファイヤー」が有名ですが、ファイアフライは、同時代のイギリス海軍戦闘機の単一生産数としてはかなりの生産数を誇っており、戦中、戦後あわせて1702機生産されています。
そのため派生型も多く、かなりの種類が存在し、現在でも稼働機が複数存在しているそうです。
(実機の写真はWikipediaより)
◆「フェアリーファイアフライ」(Special Hobby 1/48)◆
コクピットの製作。
シートベルトは、ファインモールドのキットを使いました。
「一文字」から「士の字」へ。
機体の塗装。
機体はツートンの配色なので、かなり大がかりにマスキングしました。
マスキングを外したところ。
ちょいと修正が必要ですね。
「スミ入れ」をし、車輪などを製作。
Special Hobby のデカールは薄くて密着しやすいのですが、よれてしまったり破れてしまったりして、貼るのにとても苦労しました><
アンテナ線を張って完成♪~
「Special Hobby 」は、チェコのプラモデルメーカー。
なので、「イタレリ」のように説明書には日本語表記されていませんでした。
しかし、塗料は国産の「クオレス」も指定されていたので、塗装には困りませんでした。
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