闘竜灘へ
鶉野飛行場跡を出て、ランチを食べに加東市の闘竜灘まで足を延ばしてきました。
闘竜灘は、加東市滝野町にある景勝地。
加古川の中流に位置し、川床には奇岩・怪石が多く、その岩に阻まれた川の流れは激流や滝となっています。


また闘竜灘と言えば、「飛び鮎」が有名なのです。
そこで、ランチは鮎料理。
闘竜灘のすぐそばの料理旅館へ入りました。

注文はShiにお任せ。
まずは、鮎の「背越し」とやらを注文。
若鮎の頭や内臓を取り除いて中骨ごと薄い輪切りにした料理だそうです。
私は初めて食べたのですが、やっぱり骨が気になります。

メインは鮎のコース料理。
こんなご馳走だとやっぱりお酒が飲みたくなりますが、ノンアルコールビールで我慢です。


”Are you a AYU ?"なんてオヤジギャク^^;

さすが漁師の息子、Shiは上手に食べなすなぁ^^

〆は鮎の釜飯。

闘竜灘の絶景を眺めながら、ちょいと贅沢なランチでした。

ここも社長のShiのおごり♪
Shi、ごちそうさま♪~
闘竜灘は、加東市滝野町にある景勝地。
加古川の中流に位置し、川床には奇岩・怪石が多く、その岩に阻まれた川の流れは激流や滝となっています。
また闘竜灘と言えば、「飛び鮎」が有名なのです。
そこで、ランチは鮎料理。
闘竜灘のすぐそばの料理旅館へ入りました。
注文はShiにお任せ。
まずは、鮎の「背越し」とやらを注文。
若鮎の頭や内臓を取り除いて中骨ごと薄い輪切りにした料理だそうです。
私は初めて食べたのですが、やっぱり骨が気になります。
メインは鮎のコース料理。
こんなご馳走だとやっぱりお酒が飲みたくなりますが、ノンアルコールビールで我慢です。
”Are you a AYU ?"なんてオヤジギャク^^;
さすが漁師の息子、Shiは上手に食べなすなぁ^^
〆は鮎の釜飯。
闘竜灘の絶景を眺めながら、ちょいと贅沢なランチでした。
ここも社長のShiのおごり♪
Shi、ごちそうさま♪~
この記事へのコメント
どんなんやったか忘れてしまいました
ごちそうになって良かったですね♪
先ほど前回分を含めて拝見させて
頂きました。
そこでも触れたように、今年5月に九州、
四国路旅行に触れましたが、最初敦賀
から赤穂に行く際、175号線経由で
この地を通過していますね。
こんな景勝地があったのですね。
鮎の洒落もさることながら、ラッ
キーなおごりで、見るからに
満足そうな雰囲気が漂うています。
東京支局在勤中、バスケット部で
支局の山荘に行きました。
その帰り奥多摩の渓流で鮎の塩焼
きを食べた記憶があります。
経費が底をつき、バス運賃節約で
徒歩で駅まで行く途中、渓流で鮎の
塩焼きをしている連中と会いました。
お相伴に預かった鮎は、空腹でとに
かく美味しかった記憶があります。
また加古川は、戦時中整備の上級校
があり、同期が所属していました。
鮎尽くしですね!!!!
おいしそうです
が 実は 私も背ごしは苦手です
鮎の塩焼きとか釜めしは 食べたいです!
年金生活者の私には、贅沢すぎるランチでした。
Shiのおごりなので、ラッキーでしたw
私も国道175号線はよく利用しますが、闘竜灘を訪れたのは2度ほどしかありません。
案内板が目立たないので、たいていは素通りしてしまうことが多いですね。
「背越し」にする魚は小魚なので、骨と皮を食べているよな感じですもんねぇ^^;
私も、塩焼きにした立派な鮎の方が良いです^^