魅惑の国トルコへ21~車窓から~

カッパドキアの中心地に近づくに従って、車窓からはカッパドキア特有の住居跡(洞窟を利用した住居)などがちらほら見えてきました。
こういった住居の一部は現在も人が住んでいるのだとか。
ちなみにツアーガイドのギョクハンさんはカッパドキア出身で、13才まではこのような住居に住んでいらっしゃったそうです。
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市街地に入ってきました。
建物は新しいです。
ここは新しく出来た街なのでしょうね?
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果物屋の店先に山積みされたスイカ。
いくつか路上に転がっていますが、お店の人はお構いなし?
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新婚旅行のクルマ?
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市街地を抜けると、再びこのような荒涼とした風景が見えてきました。
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久しぶりに川を見ました^^
こういう景色もたまに見ると目新しく感じます。
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この記事へのコメント

kunityan
2019年07月17日 18:45
洞窟跡の住居の周囲の地質を見ると、山肌が
岩石ぽいですね。

地形、地質を上手く利用したのでしょうかね。

お店の西瓜、これほど大量では、少しくらい
転がっても気にならないかも知れません。

車で旅行していると、都市部や山間部ばかり
移動していると、海や川に出るとほっと癒し
の気分になります。
2019年07月17日 21:46
カッパドキアも行きたいです
興味深々です
洞窟を使った住居の生活ってどんな感じなんでしょうね

川の風景もいいですねぇ
続きが楽しみです
2019年07月18日 07:49
現在も洞窟に住まわれている方が
いるんですね!
どんな生活なんでしょうね
OZMA
2019年07月18日 08:34
kunityanさん、おはようございます。
それにしても大量のスイカですよねぇ~
それだけ需要が多いのかもしれません。
トルコ料理のデザートにもスイカが出ました。
また、ホテルのブッフェでも必ずスイカがありましたもんね。
OZMA
2019年07月18日 08:36
とまるさん、おはようございます。
カッパドキアは、トルコ旅行で私が最も楽しみにしていた所なんです。
これからの記事、お楽しみに^^
OZMA
2019年07月18日 08:40
おとめさん、おはようございます。
フレンドツアーにはありませんでしたが、他の予行会社ではカッパドキアでは「洞窟住居の見学」というツアーもあるようです。
鍾乳洞の中のように、洞窟の中は夏は涼しくて、冬は暖かくて過ごしやすいそうです。

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