私は正義のヒーローになりたかった⑥=鉄腕アトム=

鉄腕アトムはロボットなので、人間はアトムにはなれませんが、子どもの頃は強くて優しいアトムに憧れていましたね。
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本作は、1951年(昭和26年)4月から、翌年3月に連載された『アトム大使』の登場人物であったアトムを主人公として、1952年(昭和27年)4月から1968年(昭和43年)にかけて、「少年」(光文社)に連載され、1963年(昭和38年)から1966年(昭和41年)にかけてフジテレビ系で日本で初めての国産テレビアニメとしてアニメ化された。このアニメ第1作は平均視聴率30%を超える人気を博し、その後、世界各地でも放映された。
1981年には、様々な形で、本作が出版された数の累計が1億冊を突破した。
(Wikipediaより抜粋)

鉄腕アトムや鉄人28号が楽しみで、光文社の「少年」は毎月買っていました。
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これらは、「少年」の別冊付録ですよね。
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単行本もよく買いました。
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アトムと戦うロボット、青騎士やプルートゥも好きでしたね。
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宝塚市の手塚治虫記念館で撮った写真です。

また、実写版が1959年(昭和34年)3月7日から1960年(昭和35年)5月28日まで毎日放送制作、フジテレビ系列で放送されており、私もかすかにですが覚えております。

主題歌は、なかなか勇ましいです。

鉄腕アトムの最後は、いくつか作られているそうですが、私はテレビアニメの最終回を忘れることができません。
何らかの原因で太陽の温度が異常に上がったため、地球滅亡の危機が迫ります。
カプセルを太陽に打ち込んで太陽の温度を下げようとするのですが、その任務にアトムが選ばれます。
アトムは、太陽に近づいてカプセルを発射するのですが、隕石のために進路がずれてしまいます。
このままでは、太陽の進路を変えることが出来ないので、アトムは地球を救うために自らカプセルとともに太陽に突っ込んでいきます。
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アトム最終回を前に当時の子供たちから「アトムを殺さないで!!」「アトム死んじゃいや!」という悲痛なハガキや電話がテレビ局や虫プロのもとに殺到したそうです。
私も、最終回を見ながら涙が止まりませんでした。

現在の日本のロボット工学学者たちには幼少時代に『鉄腕アトム』に触れたことがロボット技術者を志すきっかけとなっている者も多く、現在の日本の高水準のロボット技術力にはこの作品の貢献が大きいと言えるでしょう。

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この記事へのコメント

2014年07月24日 08:35
鉄腕アトムの歌はバッチリ歌えるほど覚えています。私はアトムの目の輝きが好きで、今でもいいなァ~、他の漫画のヒーローよりいい目をしていると思うのです。
2014年07月24日 09:05
兄貴が買っていた少年!
覚えがあります。
よく 王さんや長嶋さんが
表紙を飾っていたような・・・

鉄人 電人アロー
そして アトム

 いやあ なつかしい・・・
2014年07月24日 10:42
アトム♪夢と勇気を頂きましたね
歌♪歌えますねぇ
OZMA
2014年07月24日 22:33
ノンキーハイカーズさん、こんばんは。
アトムの絵、よく描きました。
実は、私小学生の頃は漫画家になりたかったんです。
手塚治虫さんの画風大好きでしたね。
OZMA
2014年07月24日 22:46
高忠さん、こんばんは。
高忠さんも「少年」をご愛読でしたか^^
一峰大二の「電人アロー」ありましたね。
藤子不二雄の「シルバークロス」、わちさんぺいの「ナガシマくん」、関谷ひさしの「ストップにいちゃん」、あさのりじの「発明ソン太」・・・などなどはっきりと覚えていますw
OZMA
2014年07月24日 23:00
ballomamさん、こんばんは。
手塚治虫記念館では、鉄腕アトムのテーマソングが静かにBGMで流れていましたね。
また、小学校の音楽会でも合奏やっていました。
音楽の教科書にも載ればいいのに^^
2014年07月25日 02:04
アトムって可愛いですよね
最終回は、そういうストーリーなんですね
知りませんでした
アトムは地球を救うために死んじゃうんですか
OZMA
2014年07月25日 05:30
アトムの最終回はかわいそすぎます。
100万馬力でカプセルを太陽に投げ入れることが出来なかったのでしょうかね?
何しろ太陽は、ものすごくでかいのでやれると思うのですが・・・
もっとハッピーエンドで終わって欲しかったです。
2014年07月25日 21:46
鉄人28号は、長田駅の南にあります。
懐かしいですね。鉄腕アトム・8マン色々ありました。
少し前の記事、小豆色の阪急電車も懐かしいです。
阪急六甲駅或いはJRの六甲道駅から大学へ通ったことを思い出します。
OZMA
2014年07月26日 11:22
こころんさん、こんにちは。
あの頃のヒーローたちは、子ども時代の我々に夢と勇気を与えてくれましたね。
近いうちに8マンも記事にしてみようと思っています。
2014年07月26日 23:23
期待しています。懐かしいですね。
OZMA
2014年07月27日 00:55
こころんさん、
次のヒーローの記事は8マンでいきますね。
ご期待に添える内容になるかどうかわかりませんが^^;
ノスタルジー
2014年10月03日 05:46
雑誌の少年の付録をふくめたコレクションは凄いですね。私も正義のヒーローのアトムになりたかったですね。アトムがテレビで実写になったので、この実写アトムになりたいとおもったものです。昭和35年の1月号と2月号をおもちでないでしょうか。当時、テレビの少年ヒーローの紹介のコラムと、写真しょうかいがありました。たしか、この号に実写のアトムのおおきな写真がでていたのですよ。それをしょうかいしてもらえたら最高です。アトムが手塚先生とうつっている(合成ですが)写真と、火星探検タイチョウになったアトムが軍服をきて、隊員と敬礼しているという貴重な写真がのっていました。あれば、御宝発掘なのですがね。よろしくおねがいいたします。
OZMA
2014年10月03日 20:51
ノスタルジーさん、コメントありがとうございます。
「少年」は、子どもの頃毎月買っていましたが、残念ながら我が家には1冊も残っていません。
こちらに掲載した「少年」や「鉄腕アトム」のコミック等は、全て手塚治虫館の展示されていた物を写真に撮ってきたものです。
大事に残しておれば、ものすごいコレクションになったのにと後悔しています^^;
ノスタルジー
2014年10月03日 22:24
 それは、残念ですね。私は、少年は買ってもらえず、同級生に見せてもらっていました。再放送は、テレビで見れたのですが、最初の放映の時は、電波が届かず、雑誌の少年で、実写のアトムの情報を得ていました。友達に、敬礼するアトム少佐の写真を見せてもらった時には、斬新な未来風のコスチュームに驚き、憧れたものです。何しろ、隊長としての責任感をひしと受け止めているという感じの表情でしたしね(笑)。タイツは、恥ずかしそうでしたが、それがトレードマークになっていましたね。
OZMA
2014年10月04日 00:54
ノスタルジーさん、再度コメントありがとうございます。
光文社の「少年」は確か1964年(昭和39年)に廃刊になったと思います。
私が小学校4年生の時でした。
次の月から「少年」が見られないと思うとものすごく残念でした。
私が読んでいた「少年」は廃刊前の2~3年だったと思います。ですから、昭和35年の物はよく覚えていません^^;
実写版のアトムのタイツ、よれていたの覚えています^^
ノスタルジー
2014年10月04日 06:44
丁寧な説明を有難うございます。少年は、その後の週刊の漫画に押されて廃刊になったようです。光文社の資料館には、当時の物が保存されているようです。実写版のアトムのタイツがよれていたのを覚えておられるとは、懐かしい話ですね。バレエ用のタイツを履いていたらしいのですが、少年に載っていた敬礼するアトム少佐の軍服姿でも、膝のところにしわが随分よっていて、いたのを今でも覚えています(笑)。脚がながくふっくらとしていたので、タイツも似合ったのでしょうが、主役の少年の緊張気味の表情とあいまって、懸命な演技という感じでしたね。DVDが出た時は、すぐに購入しましたよ。やっぱり、よれているとかね(笑)。
OZMA
2014年10月05日 07:20
ノスタルジーさん、おはようございます。
ノスタルジーさんのコメントを拝見していると、「実写版」の思い出が次々と蘇ってきました。
カニ男や火星探検などなど・・・
スポンサーは「パルナス製菓」でしたね。
懐かしいです。
「少年」では、豪華な付録も魅力的でした^^
ノスタルジー
2014年10月05日 09:13
御丁寧なコメントを有難うございます。私も、当時をより思いだしました。スポンサーがバルナスな時は、恐らく、再放送の時ではないでしょうか、バルナスも、なくなりましたね。「バルナス バルナス モスクワの味 バルナス バルナーース」と、歌われた後に、「ぼーーくは、無敵だーー」とつながったのを思い出しました。アトムのマフラーをなびかせるために、飛行する時の横顔をアップで写した時は、扇風機で風を送っていたのでしょう。必死で瞬きをこらえていましたね。それでも時々瞬きしてしまっていましたね(笑)。大変だと思って見ていました。最初の放送の時に、クラスの女の子の家には長距離用のテレビアンテナがあり、映るのでみに来ないかと誘われました事があります。女の子にも、アトムは人気がありましたね。漫画に合わせるためのタイツをどう思うか聞いてみましたが、主役の少年にはよく似合ていると言っていました。アトムの御蔭で女の子とも、仲良くできましたよ(笑)。カニ男はよくできていましたね。ウルトラマンのバルタン星人は、カニ男に似ているなーーと思いました。火星探検のレンコーンのロボットは、ロボットらしいロボットでしたね。アトムもロボットですが(笑)。当時、少年は、買って欲しくて仕方がなかったですね。
OZMA
2014年10月06日 22:47
ノスタルジーさん、こんばんは。
パルナス製菓のスポンサーの放送は再放送でしたか~気がつきませんでした。
カニ男にしてもレンコーンのロボットにしても実写版のアトムに出てくる「悪者」は、後に出てくるウルトラQの宇宙人にも負けないくらい良くできていると思いますね。
友だちが「ぼくら」を買っていたので、私の「少年」と毎月交換していました。
ノスタルジー
2014年10月08日 00:53
言われる通り、アトムは、かっこよく見せないといけないためか、余りロボットらしくなかったのですが、他のロボットは、本当にロボットらしくできていましたね。鉄人28号は、原作のイメージとは違うので、今一つな気がしました。少年には、実写の鉄人の写真特集がありましたね。
OZMA
2014年10月08日 22:08
ノスタルジーさん、こんばんは。
実写版の鉄人28号もかすかですが、覚えています。
原作の鉄人よりもずいぶん小さかったですよね。
この間、長田にある原寸大の鉄人を見に行ってきました。
ノスタルジー
2014年10月09日 16:38
長田の鉄人をご覧になられましたか。私は、出来た頃に見に行きました。平日でしたが、回りに沢山見物人が居ました。凄い迫力の鉄人でした。
当時のテレビの実写では、あのサイズになるのは、仕方ないですね。日立製作所の中で撮影したり、かなり、工夫していたようです。
実写の鉄人は、1クール?で終わってしまったので、金田正太郎役の内藤少年は、その後、ハリマオに出ていたりしましたね。実写のアトムと鉄人は、同じプロダクションで製作していたので、瀬川少年と、内藤少年は、当然あった事があるでしょう。内藤少年の半ズボンも可愛らしかったのですが、彼も、金田正太郎役より、アトムの火星探検隊長をやりたかったと言う当時の噂です。軍服がかっこよかったからでしょう。
OZMA
2014年10月09日 22:18
ノスタルジーさん、こんばんは。
我が家は結構長田の近くなんですが、なかなか行く機会に恵まれませんでした。
実写の鉄人の放映は短い間だったんですね?
そのため、私の記憶に余り残らなかったのかも知れませんね。
でも、実写の鉄人の主題歌は、結構歌えるくらい記憶に残っています。
ノスタルジー
2014年10月09日 22:36
実写の鉄人は、13話で、尻切れトンボで終っています。残念でしたが。鉄人が戦っても、動きが緩慢で、退屈だったからかもしれません。随分、工夫していたのですがね。だるまストーブのような造形だったので、アトムのようには、動けなかったからでしょう。
実は私も昔、神戸に住んでいたのですよ。それで、兵庫に用事があった日に、足を延ばして見に行ったものです。地震にももつようにして、立たせるのは大変だと思います。神戸の地下鉄では、最近もも、鉄人を作っている時の写真が展示されたりしていますね。
OZMA
2014年10月11日 06:19
ノスタルジーさん、おはようございます。
そそ、実写の鉄人は確かにだるまストーブのようでしたw
「長田の鉄人」は、拙ブログでUPしています。
よろしければご覧いただければと思います。
ノスタルジー
2019年03月22日 23:58
御無沙汰しています。なんと、雑誌「少年」に載った幻の実写版鉄腕アトム・火星探検隊長の写真が下記に掲載されていました。

http://hayashiharuto.blog.jp/archives/74115856.html

私の実写版鉄腕アトムは、この軍服を着用し隊員と敬礼する火星探検隊長のアトム少佐のイメージです。
隊員を率いる決意が感じられ、凛々しくかっこよいと思ってみていました。
アトム役の性根は、ふっくらとしていて、また、当時としては、異様に脚が長かったと思います。
それで、このような下半身タイツのコスチュームが似合ったと思います。タイツ姿は、気持ち悪いですか?
OZMA
2019年03月29日 17:08
ノスタルジーさん、ご無沙汰しております。
「少年」の記事、ありがとうございます。
いや~本当に懐かしいですね♪~
あの頃の記憶が蘇ってきました^^

久しぶりに、拙ブログでのノスタルジーさんとの「アトム談義」読み返していましたw
ノスタルジー
2019年03月29日 20:50
「少年」の記事は、参考になったようですね。
実写鉄人の記事も、出ていますね。
私も、今頃になって、こんな鮮明な火星探検隊長になり、隊員と敬礼する実写アトムの写真が見れるとは、思いませんでした。
この写真を見て、少年でこの写真を見た時の衝撃を思いだし、大感激でした(笑)。
大人の隊員を率いる決意も感じられます。また、大人の隊員と向かい合っているので、スタイリッシュさが際立ちます。

OZMAさんは、タイツがよれていたのを覚えておられると言われていましたが、この写真でも、アトムの膝のところに、しわがかなりよっています。伸縮性が無かったは、確かです。
改めて、この写真を拝見すると、アトム役の少年が、当時としては、異様?に脚が長いのが判ります。
ふっくらとして、脚が長く、垢ぬけていたので、アトム役にえらばれた気がします。
今見ても、敬礼するアトム少佐は、凛々しく、かっこよいと思います。軍服が凝っていますね。ズボンを穿かないので、スタイリッシュになったと思います。
ノスタルジー
2019年03月29日 20:51
追加です。
最近のアトムの他の記事としては、下記があります。

https://ameblo.jp/bstbs-0410/entry-12352147342.html

実写アトムの最終回なのですが、アトムが壊れたので、友達が偽物アトムを演じたので、その写真も載っています。
ストーリー的に、偽物アトムを登場させる必要はなく、共演の子が、自分もアトムのコスチュームを着たいと言ったので、監督が最終回で、それに応えたのだろうと思います。人気があった証拠だと思います。
これは、実写アトムは、コスプレだと言っているようなものです(笑)。
なお、共演の子には悪いのですが、彼も、可愛い顔をしていますが、やはり、瀬川少年のアトムが凛々しくて良いと思います。

なお、最近知ったのですが、放送が終わる直前の4月に、東京近郊の向ヶ丘遊園で、アトムの会があり、瀬川少年が、何千人もの子供の前で、ステージ上でアトムを演じています。彼は、中一になっていたので、タイツ姿で、多少、恥ずかしそうな感じの写真がありました。
OZMA
2019年04月02日 12:40
ノスタルジーさん、こんにちは。
新たな「アトムの記事」、早速拝見しました。
アトムが空を飛ぶシーンはかっこいいですね^^
しかし、今思うと靴の下から火が出ているのは熱くて、撮影するのは大変だったでしょうね。
ノスタルジー
2019年04月02日 22:01
参考になつたでしょうか。
靴の下から、火が出ているのは、ミニチュアのアトムの人形の靴の底に、花火か火薬をつけて火をつけたのでしょうから、そんなに熱くはなかったろうと思います。
熱いと言えば、アトムが手に花火を持って、手から火花を飛ばしているようにしているシーンが何回かありますが、あれが熱かったろうと思います。

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