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zoom RSS 南ドイツ浪漫紀行32〜カール・テオドール橋〜

<<   作成日時 : 2017/08/14 07:00   >>

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ランチを終え、カール・テオドール橋へ向かいました。
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この橋は、1788年選帝候カール・テオドール建造したネッカー川に架かる石組みの橋で、彼の名前をとってカール・テオドール橋と呼ばれます。
橋のランドマークといえる2つの塔をもつ門が見えてきました。
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門の入り口近くにはちょいと変わった猿の像が建っています。
猿が持っている鏡は、見物人の心を映すと言われているそうです。
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猿の顔の部分が空洞になっているので、中に自身の顔を突っ込んで記念撮影する人もいます。
私は抜けなくなってしまっては大変なので、やめておきます><
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たくさんの人が橋を渡っているのが見えます。
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私はこのあとハイデルブルク城の散策のために体力温存で、休憩。
かみさん一人で橋を渡ってきました。

橋から見たネッカー川。
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選帝候カール・テオドール像。
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これはどなたの像でしょう?
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橋を渡って振り返ると、旧市街の丘の上にハイデルベルク城の全体がよく見えます。
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旧市街側の門まで戻ってきました。
2つの塔とその間にある門、これもおとぎの国の建物のようで、メルヘンチックです。
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さて、この後はツアーバスでハイデルベルク城へ向かいます。
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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
立派な橋ですね!
日本には こんなに立派な橋
ないかもしれませんねぇ・・・

今でこそ 日本は経済大国ですけれど
昔は 貧しかったのが こういうところに
現れてきますね…
おとめ
2017/08/14 08:05
橋といい、猿の像は印象が強く
目を釘付けにしますね。

猿の像に首を突っ込む余地が
あるとは、予期した造りに
なっているのでしょうか。

選帝侯の像は、権勢や尊厳を
示すシンボル的な意味合いが
あるのでしょうかね。
kunityan
2017/08/14 09:07
塔のある門にこういう橋が雰囲気があって素敵ですね
猿は写真では見たことあります(笑)

OZMAさんは橋を渡らずにハイデルベルク城散策のために休憩ですか
お城の散策も結構広いから歩きますもんね

とまる
2017/08/14 13:21
おとめさん、こんにちは。
300年近く大事に使われてきたのですね。
かなり大きな橋ですが、現在では車は走っておらず、歩行者天国として利用されているようです。
OZMA
2017/08/18 14:02
kunityanさん、こんにちは。
猿の像は、ユニークなデザインに造られていて、この橋の名所にもなっているようです。
私もそうですが、多くの観光客が面白がって写真を撮っています。
OZMA
2017/08/18 14:06
とまるさん、こんにちは。
ランチで飲んだワインが少しまわってきたのかもしれません。
私にとってハイデルベルクでは、お城を見るのが一番の楽しみでしたんで、ここは無理をせず体力温存しておくことにしました。
OZMA
2017/08/18 14:09

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